<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/">
<title></title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/</link>
<description> （24時間おきに更新中）</description>
 <dc:language>ja</dc:language>
<dc:rights>Copyright (c) 2006  All Rights Reserved.</dc:rights>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/01/4088746023.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/02/4063727505.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/03/4063493989.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/04/4088745639.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/05/4048671510.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/06/4088775392.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/07/425320998X.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/08/4088745884.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/09/4063003051.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/10/4088745213.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/11/4091215130.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/12/4778311566.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/13/4088655168.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/14/4063407292.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/15/4088744853.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/16/4840240531.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/17/4840224668.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/18/4840226741.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/19/4766333977.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/20/4840228957.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/01/4088746023.html">
<title>ONE PIECE 巻52 (52) (ジャンプコミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/01/4088746023.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>５０巻を超えても、ワンピースの人気が落ちることはありませんね。というか、さらに上がってきたような…？
正直、スリラーバーク編はあまり好きじゃありませんでした。このまま落ちて行ってしまうのかなー…と思...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
５０巻を超えても、ワンピースの人気が落ちることはありませんね。というか、さらに上がってきたような…？
正直、スリラーバーク編はあまり好きじゃありませんでした。このまま落ちて行ってしまうのかなー…と思いましたが、無駄な心配でした。やっぱり尾田先生はすごいです。

これからも、ジャンプをぐんぐん引っ張っていってほしいです。凄いですね･･･尾田さんは。

ブリーチやナルトといった他のジャンプの看板は、アマゾンの各々のレビューを見ても分かる通り、酷いことになってます。はっきり言って、あの展開を初期にやってたら10週打ち切りモンです。
それを考えると今になってこういう展開を提示できる尾田さんは凄い。何より、とって付けたような話じゃなくて、綿密に練られていたということが驚愕に値します。（レイリーなんてめっちゃくっちゃ前に実は既に出てるし･･･）

もしかしたら、ワンピースは地球で初めて「100巻続く意味のある長編漫画」になるかも。前巻に引き続き、最高の面白さです。この巻では、今までのルフィ達の世界の狭さが、身に染みてくる。海軍本部の核的戦力、他の大物ルーキーの登場で、彼等の異常だった強さも「新世界」では通用しないことを予想させます。これまでの50巻は、ONEPIECEの世界の一角でしかなかったのだと痛感しました。これほど物語の世界観にのめり込める作品はそうそうないでしょう。尾田先生は手抜きをせず、とことん細かく、世界を作り込んでいる。だからここまで夢中になる人が多いのだと思います。この先どんな展開になっていくのか、早く続きを知りたくてたまりません。51巻からなにやら面白くなっていきそうな雰囲気がありましたが、やはりこの52巻も凄く面白いです♪
戦闘シーンが多いのですが、ダラダラ続く戦闘ではなくとても見ごたえがありました。
なぜなら51巻に出てきた大物ルーキー達が色んな能力を見せてくれるから飽きません。
個性あるルーキー達の個性ある能力に見入ってしましました！

冒険漫画で、主人公から見てライバルっぽかったキャラが、
超強敵を前に力を合わせるって描写が好きな方にオススメです。
自分はそういうシーンが大好きなので52巻はかなりお気に入りです！

早く53巻が読みたいです、大物ルーキー達の活躍にも期待です☆早くンピース終わってほしい。
やっぱり終わってほしくない。
二律背反的に僕に迫ってくるおもい・・・。

ワンピース最高です、ね。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/02/4063727505.html">
<title>バガンド 29 (29) (モーニングKC)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/02/4063727505.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>七十人斬りを理由に京都所司代に捕まった武蔵。
武蔵の右足の傷は深く、修羅の剣の道を捨てる選択を迫られる。
沢庵和尚の禅問答のような問いかけの中で、武蔵は答えを見つけられるのか。
 
沢庵自身が、仏の...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
七十人斬りを理由に京都所司代に捕まった武蔵。
武蔵の右足の傷は深く、修羅の剣の道を捨てる選択を迫られる。
沢庵和尚の禅問答のような問いかけの中で、武蔵は答えを見つけられるのか。
 
沢庵自身が、仏の道を生き漂白していく中で、悩み傷つきながら、「苦しみ、のたうち、間違いを犯し」と告白するシーンが印象的だった。

武蔵も、沢庵和尚も、人間みんな、同じだということ。
その中で一番「生な」荒々しい感情を持っている武蔵だということ。

武蔵の中に自分自身を含む人というものの答えを探しているのかも知れない。
ここに、武蔵を追い、気にかけ続ける沢庵和尚の気持の原動力がある気がした。

すべてをあるがままに受け入れる境地に至ったとき、天とのつながりを悟る光のシーンも印象的だった。「静」がこれほど壮大でこれほど説得力のあるものだということをこの巻は立証した武蔵と沢庵の掛け合いは本当に深い剣と人は似ているのかもしれない自由で無限これから「帰る」ところを作ったらどうやって「帰る」ことができる?というところとか実に武蔵・・・いやバガボンドらしい最後の作者のあとがきも根底を突いていて実に深いなんかの特集で読んだ
井上武彦はバガボンドを通じて言葉に表せないことを伝えようとしていると、。
情報化社会を騒がれるようになって幾月か過ぎましたがそんな時代だからこそ言葉にできない・記号化できない世界を描いているバガボンドという作品はやはりたんなるいちマンガを超えた影響力があるように感じます。
東洋はもとより日本はそういう祈りとか信仰心とか目に見えない世界を重んじる、そういう文化的な背景が歴史を追ってあり、そういう根本的なルーツと申しますか、戦後欧米を真似して経済的な合理主義というか をですね追いかけてきていまそういう状況に終止符を打ちこれから原点に回帰してしていこう・日本独自の次の成長曲線を描いてこうという大きな流れの中でみてみるとなかなか作者の洞察力とかも含めて説得力のあるシリーズになっているような気がいたします。
なんだかむずかしく言ってしまいましたが単純に武蔵と小次郎が好きなのでレビューを書いてるわけなのですが(笑)。
これからどういう展開をしていくか どう終盤につなげていくか 非常に楽しみです。それは、武蔵にとって命を、生きがいを捨てるということ。
他に選択肢がなくとも簡単には受け入れられない。
とりあえず、今歩いてきた道を見失わないよう、備える。

やはり、武蔵は剣を捨てる捨てないを悩んでいるようですが、
沢庵坊としては、命のやり取りを続けるやり方に疑問を投げています。
そこにズレが・・・
しかし、異なる道を進むもの２人。得たものの表現は異なるが
本質的には同じものだった！「天」

果たしてこの戦いで、武蔵は何を得たのか？苦しみと名声だけ？
得たものがわかったとき、どこに進むべきか見えるハズ。

わたしも武蔵の進む道の果ては地獄ではないと信じます！！
個人的な意見になるかもしれませんが、最近２８巻あたりから絵が少し変わったような
雑気味に感じるのですが・・・。もちろん基本的な丁寧さは変わらないのですが。
１巻や当初の頃と比べると、そういう絵の勢いは少し落ちたかなって気がします。それは４７人も殺した主人公の意志のために、作者が意図的にそうしてるのかもしれませんが・・・。
あとストーリーですがややテンポ遅気味に感じます・・・。編集側やいろんな都合も
あるかもしれませんが・・・。今回の天と繋がっているという示しは個人的には
他のある本で知ったような事だったので特別感慨もなかったです・・・。
小次郎も男だからといって下手にＨシーンはいらないような気もします。あまり好感
持てなくなりますから。



]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/03/4063493989.html">
<title>仮面ライダーSPIRITS 15 (15) (マガジンZコミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/03/4063493989.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description> 収録内容 第３部ＤＲＡＧＯＮ ＲＯＡＤ
・第三十七話 転
 世界へ発信されるバダンに占領された日本の情報、その頃熊本ではアマゾンが･･･
・第三十八話 影の切り札
 意識を取り戻し現状を知る筑波洋...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
 収録内容 第３部ＤＲＡＧＯＮ ＲＯＡＤ
・第三十七話 転
 世界へ発信されるバダンに占領された日本の情報、その頃熊本ではアマゾンが･･･
・第三十八話 影の切り札
 意識を取り戻し現状を知る筑波洋、その頃ストロンガーとダブルライダーの前に現れたのは･･･そしてアマゾンは･･･
・第三十九話 トモダチ
 ジェネラルシャドウ対ストロンガーその前に現れたのは･･･そして古代インカの力で噴火を止めたアマゾンだったが、ガガの腕輪を･･･
・第四十話 ガランダー
 沖縄で戦うＳＰＩＲＩＴＳ第６分隊の前に魔方陣から十面鬼が･･･そしてゼロ大帝の手に･･･
・第四十一話 愛
 倒れた城茂を助ける風見史郎とおやっさん、ストロンガーを倒したのは･･･
・第四十二話 強
 事故修復はおろか生命活動にさえ師匠をきたすほどの損傷を受けた茂の目の前に現れた奇械人は･･･そしてＳＴＲＯＮＧＥＲの名前の由来が明かされる･･･
・巻末特別インタビュー
 「荒木しげる」「新堀和男」

 今巻からはアマゾンとストロンガーの戦いのストーリーが同時進行！そしていつかは登場すると思われたあのキャラが遂に登場（アマゾン、ストロンガー共に･･･さらにストロンガーには･･･）
 個人的に仮面ライダーはストロンガーが一番タイムリーだったので今巻はワクワクしました。（なにしろダブルライダーの前にも･･･）仮面ライダーアマゾンと仮面ライダーZX（ゼクロス）がお当番の巻である。自分的に壺だったのは再生モグラ獣人とマサヒコ少年（青年？）、そしてストロンガーのプロトタイプである半奇械人スパークの登場だ。スパークは早々に退場するが、城茂と親友・沼田五郎の関係も描写されており、昭和第一期仮面ライダー世代なら一読の価値有り。あと、個人的に思ったのだが「デルザー軍団が強すぎて、ダブルライダーが負けるのでは？」と感じた。他の組織の怪人達と違い、ライダー達と闘った記憶（経験値）もあるし、仮面ライダー二人でも大苦戦は必至だろう。最後に、読む者の涙腺を緩ませるこの15巻、買って損は無し。昭和（平成も含む）の仮面ライダーを愛する諸君、年末年始のお供に是非御購読して欲しい。昭和ライダーの中で最も異色な存在アマゾンの九州での戦闘と、戦線離脱していたスカイライダーの復活で幕開けです。 
獣人たちの圧倒的なパワーのの前に、第六分隊は歯が立ちません。事実上、孤軍奮闘するアマゾンに強力な援軍が登場します。 
そしてスカイライダーは、スーパー1の抜けた穴を埋めるために東北へ向かいます。ネオショッカーとの戦いがあっさり終わってしまい、スカイライダーの出番の少なさに大いに不満でした。東北での戦いの中で、スカイライダーのキャラクターが掘り下げられることを期待させてくれます。 
関東で戦いを続ける一号の前には、思いがけない強敵が現れます。ピンチの一号の前に現れたのは！？ 
そしてこの巻の話の中心は、やはりストロンガーでしょう。このシリーズにおいても抜群の強さを見せるストロンガーですが、今回は大ピンチに陥ってしまいます。そして茂が見せる、愛するユリ子と友の五郎に対する熱い想い・・・今回も村枝節は健在です。バダンが幹部クラスを中心に歴代組織の怪人達を復活させた時の
面々を見て昭和ライダーファンの読者は皆思ったでしょう･･･。
「アイツらは最後のお楽しみにとってあるな！」
第一期ライダーシリーズの最後を飾った最強のデルザー軍団！！
全員が幹部級の実力を持つという改造魔人達を前に
伝説のＷライダーですら窮地に追い込まれる！･･･で次巻に持ち越し。

一方でアマゾン、ストロンガーのストーリーも着々進行。
風見志郎は「ウルトラマンレオ」における諸星ダンポジション？
（番号も３と７だし）
「ＳＰＩＲＩＴＳ」の茂の手綱をとれるのは本郷か風見ぐらいだろうな…。この15巻を一言で言い表すなら、『再会』という言葉が適当ではないでしょうか？
トモダチとの再会、志半ばで散ったかつての戦友との再会、そして強大なライバルでもあった敵との再会
アマゾンとストロンガーをそれぞれ中心に据えた話が同時進行で展開し、そのどちらにもファンにとっては待ち望んだ彼ら彼女らとの嬉しくも悲劇的な再会が描かれてます
個人的には、超電子の力で奇戒人を圧倒するストロンガーの前に、真打登場ッ!とばかりに得意のトランプショットで登場するジェネラル・シャドウの登場シーンが一番痺れましたね!

この巻だけでも仮面ライダー(特にアマゾンとストロンガー)の魅力がぎゅうぎゅうに詰まってたと思います
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/04/4088745639.html">
<title>ONE PIECE 巻51 (51) (ジャンプコミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/04/4088745639.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>失礼な言い回しながら、言わせていただきます。ただものじゃない…尾田先生。

オハラ編から久しぶりに、ルフィたちの生きるONE PIECEの世界の秘密が一つ明かされました。その重さ…！！
これには唸り...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
失礼な言い回しながら、言わせていただきます。ただものじゃない…尾田先生。

オハラ編から久しぶりに、ルフィたちの生きるONE PIECEの世界の秘密が一つ明かされました。その重さ…！！
これには唸りました。どんなに遅めに見積もっても、アーロン編の頃にはこの設定の大枠は出来ていたものと思われます。なのにそれを表に出すことなく、裏設定として留めて、我慢して我慢して………今51巻ですよ？こんなに我慢のきく書き手さんを初めて見ました。本当に必要になる時まで、余計な設定は出さない。こんな超人気マンガで、こんないい設定だったらチラリと出したくなりそうなものだけれど、我慢して出さない。

すごい。
この方のかくマンガがこんなに面白いわけが、少し分かった気がしました。

たくさんの皆様が素晴らしいレビューを書かれていますので、蛇足とは思いましたが、どうしても言いたくて書いちゃいました。これぞONEPIECE!みたいなノリが帰ってきた様な気がします。それと、胸につかえる様な残酷なシーン(あくまでも今までのONEPIECEを基準にして、です。それと、グロテスクということではありません)があったりと、新たな側面に切り込んだ斬新なストーリー展開が見物です!グランドライン前半の海を制覇した、ルフィのライバルともいうべき数人の海賊たちが一挙に現れ、思わぬ形で、伝説と謳われる程の大物が登場!人種差別や人身売買等の、おおよそ明快な冒険漫画には無縁のテーマを盛り込んで、大変なコトになっていきそうなシャボンディ諸島編。面白い話の多いONEPIECEですので、最高とは言い切れませんが、気分の盛り上がる1巻ということは間違いないと思いますよ!ついに新たな島についたルフィ海賊団。そして新たな人物次々と出てくる51巻です。ここでは天竜人という新たな存在が出てきており、様々な過去が分かります。さらには懸賞金の高い9人の新星が出てき、様々な力、能力が見ることができるのです。しかし、まだ悪魔の実の名前までは全員ハッキリされてないので、そこら辺も楽しみですねー。なにげにエースの身に危機が迫っくるので見物です。これらの事を含めONE PIECE51巻は、とても素晴らしい巻であり、鳥肌がたってしまいました(笑)みなさんも是非、ご覧になって下さい。いくつものバラバラのストーリーがありながら、一本の線に繋がってるこれはすごいことだと思います 他のジャンプ漫画と比べものにならないほどのまとまりっぷりですこういってはなんですが自分は正直ワンピースにそこまで戦闘に期待していませんでした・・・なのにこれから始まりそうな大がかりな闘い(白ヒゲと世界政府)にワクワクしてしょうがありません この圧倒的なスケールの大きさもワンピース人気に繋がるのでしょう自分の知っている漫画の中で、鋼の錬金術師もすごいまとまりっぷりです やはりこれも大人気 読者は皆ストーリーを求めているのでしょうね前のレビューの馬鹿 あんたのONE PIECEに対しての批判なんかどーでもいいんだよ。他人に自分の主観を押し付けて演説しちゃって、本当に腐ったレベルの低い頭ですね。嫌いならあんただけが読むのを止めな。客観的に見て笑いありアクションシーンなどの緊迫感あり作者の物語で伝えたい深い想いがある・・それが全てバランス良く交ざってるからこの漫画は愛されるのだと思います。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/05/4048671510.html">
<title>よつばと! 8 (8) (電撃コミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/05/4048671510.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>とりあえず一読すべき作品。たぶん、小学生が読んでもこの面白さはわからない。でも、いまの自分の自由な立場、大人が自分を見る懐かしそうな目、そんなものに気がつくかもしれない。そう思うと、小学生にも読んで...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
とりあえず一読すべき作品。たぶん、小学生が読んでもこの面白さはわからない。でも、いまの自分の自由な立場、大人が自分を見る懐かしそうな目、そんなものに気がつくかもしれない。そう思うと、小学生にも読んで欲しい気がする。おもしろいです!偶然見かけて買い、その日のうちに全巻揃えました。日常を描いていて劇的な展開みたいなものはないのになぜか引き込まれてしまいます。これほど続きが読みたくなる作品は初めてです。主人公“よつば”とその周りの人々の何気ない日々を綴る漫画。
８巻の目玉はやはりお祭りであろう。

おそらく初めて参加するお祭り。
子供たちは山車を引っ張る。
ご褒美にはお菓子の詰め合わせをもらえる。
あぁ、確かに子供の頃、お祭りの時にはお菓子の詰め合わせを
もらえたものでした。そしてそれがとても嬉しかった。

主人公の“よつば”も同じようで、お菓子をもらうととても喜ぶ。
そして“とーちゃん”にこう言うのです。
「とーちゃーん！すごい！いっぱいもらったー！
 いっばい！どれかひとつでなく！」

たくさんのお菓子をもらえて喜ぶ“よつば”に
読んでいる私は自然と顔がほころびます。

そしてそのあと“よつば”はこうも言います。
「よかったー ほんとに よかったなー
 はー べほうだいだー
 でもとーちゃんがいちどにたべたらだめって ぜったいいう」

親がちゃんと躾けてて、子供もちゃんとわかっている。
理想的な関係です。

私は結婚もしてないし、子供もいませんが
この漫画を読むと
『こどもがいる、ってのもいいもんだろうなー』
と思ってしまいます。
「『よつばと』いいよ」この感想はよく聞いていたが、読んで納得！
こりゃあ確かに愛される漫画なわけだ。

よつばちゃん、お土産お使いに行けば、何故か塀に登っちゃう。
外食すれば、勝手にいなくなって、しゃあしゃあと自分だけ店にいる。

でも、このよつばちゃんを「困った子ども」にしない周りが素敵。
とーちゃんだから、よつばが勝手にいなくなったら叱る！
とーちゃんだから、せっかくのケーキを台無しにされそうになったら泣く…
大人だってどんぐり拾いもカクレンボも、手抜きしないで遊んじゃうよ☆
ちゃんと、よつばを子どもとして大切にしている大人達の話。
だから「よつば と」な訳だ。

ほのぼのしいホームドラマに終わらないのは、
平均的高校生風香ちゃんと大学生美女あさぎの扱いがヒジョーにはっきりしているところ。
とーちゃん達にとって、もう高校生は子どもなだけじゃない。
ちゃんと大人たちは、時にシビアでシニカル、正直すぎ。
近所付き合いできる偉い風香ちゃんに、
「(風香ちゃんは)こういうところでカバーしないとね」って
とーちゃん何気にさっくり辛口。

気持ちのよい余裕と、クスッと笑いを感じる漫画でした。子供の頃は何もかもがファンタジーだった、夢見がちが当たり前だった。
そんな事を思い出させて貰える作品です。
この作品を読んでいる間、私は幸せな時間を貰えます。
この世界の住人になりたい！と不覚にも本気で思ってしまいました。
私、この作品何度読んでも飽きないんですよね、内容完全に覚えちゃってるんですけどね・・・本当に不思議。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/06/4088775392.html">
<title>リアル 8 (8) (ヤングジャンプコミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/06/4088775392.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>それぞれに持っていた小さな芽が、
少しづつ、丹念に丹念に育てていったものが、
ようやく形になったのがこの巻だと思います。

特に、『リアル』開始当初は
『屈折した優等生』でしかなかったキャラクターが...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
それぞれに持っていた小さな芽が、
少しづつ、丹念に丹念に育てていったものが、
ようやく形になったのがこの巻だと思います。

特に、『リアル』開始当初は
『屈折した優等生』でしかなかったキャラクターが、
この巻に来て、大きく内面を変化し始めています。

この作品の他の二人の主人公に比べ、
『頑張って現状を打破する』という
感覚が薄いキャラクターだっただけに、
彼の変化は、見ていてとてもわくわくします。

ここまでにバランス感覚に優れた作品はそうないので、
どうか機会があれば、一度は全巻通して読んでもらいたい作品です。

オススメです！野宮、戸川、高橋にやっと進むべき道が見えた。
取って付けたようなその場しのぎの脚本ではなく、３人が
３人とももがき苦しんでようやく見つけた道。

自分の力で見つけた道を進む人の力強さが伝わりました。
夏美ちゃんの焼け野原の表現はパンドラの箱みたいで、
とても説得力ありました。
自分の心が焼けたとき、果たして自分には何が残るのか・・・

気持ちを切り替えるきっかけは視点を変えること。
自分を現在地とすると、その地点を上下左右いろんな
ところから見てみると物事違った見え方をする。
空の視点と９秒の視点はすごかった。
ちなみに、武蔵は上から見て寝ていた虎を起こしてました。

強さとは、現実(リアル)を受け入れる覚悟。
現実(リアル)の中で生きていく覚悟。を持つことだと
感じました。
どこに面接に行っても落ちてしまう野宮。自分の居場所(引越し屋)を
せっかく見つけて、道がつながったと思いきや倒産…そこへ夏美の
言葉、「どうせ泣くんなら、やりたいことやれば」。

野宮との事故のせいで何もかも失ってしまった夏美。しかし選択肢がなくなることで、ただひとつ自分の自身が持てるもの…それを見つけることができた。そのことが野宮の心に響く。「自分が自身を持てるものは…
バスケじゃんか…！バスケしかねぇ！！」
プロに向かって走る野宮の今後が楽しみです。

一方高橋はリハビリに苦しむ…今までサボっていた分思うように行かず…
しかし親父からの不器用なメール、そしてなぞの新キャラ花咲くんとの深い
言葉のふれあいの中で、
少しずつに前に進んでいく。そして床トランスを初めて成功させ、
花咲くんに積極的に話しかけるようになり、初めて脊髄損傷になってから
高橋が身内以外の人と談話する場面がとても印象的であった。

あと気になるのは、新キャラ白鳥さんと体育の原先生(8巻では登場せず)。
白鳥さんがこれからどう絡んでくるのか、体育の原先生は問題らしいが、
一体どのような人なのだろうか…すべての答えはリアル9巻で。
とても楽しみです。

これからの展開の中に、戸川とヤマの別れ(死)があると思いますが、
それも重くなってしまいますが、どのように井上さんがまとめて下さるのか…
それはとても気になります。


不定期連載の方はあえて読まないで、コミックになるのを1年に1度楽しみにしています。こんなに1ページ1ページ大事に読む作品は他にないです。今回は高橋くんのお父さんが「息子と繋がっていたい」とメイルを始めます。主人公の3人だけじゃなく、その周りにいる人達一人一人の小さな成長も丁寧に描写しているとこがこの作品の素晴らしいとこの一つです。また来年の秋が待ち遠しいです。物語全体が、どこか（もしかして終章？）へ向けて動き出した印象を受ける巻でした。

野宮も、戸川も高橋もがんばっている。そして夏美も。
みんなの走っていく先が見たい。今から9巻が楽しみです。

医療者サイドの短い言葉に、「物語がもしハッピーエンドで終わっても、彼らの乗り越えるべき苦しみは（物語の外でも）続くのだ」と感じました。
そして、物語の外にいる自分たちもそれは同じだ、とも。どんな苦難に遭うかは人それぞれ違うけれど、やはり壁を乗り越え続けなくてはならないことは同じなんでしょう。

野宮や、戸川や、高橋の物語は、読者である自分の物語でもある。だから、頑張れみんな。

まだ読んでない方、この巻も絶対おすすめです。

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/07/425320998X.html">
<title>範馬刃牙 16 (16) (少年チャンピオン・コミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/07/425320998X.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>今回も刃牙は闘うのをパス、しかも描写されていませんがT-レックスとの仮想戦闘を終えています（多分このくだりはピクルと闘う時にインサートされるかもしれませんが）。
しかし刃牙が闘わずとも内容は中々面白...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
今回も刃牙は闘うのをパス、しかも描写されていませんがT-レックスとの仮想戦闘を終えています（多分このくだりはピクルと闘う時にインサートされるかもしれませんが）。
しかし刃牙が闘わずとも内容は中々面白かったです。
初登場の克己の実母や練り上げた技の代償、５万５千人の門下生に見守られての戦闘は克己が以前とは比べ物にならないほど【強くなった】と感じました。
自分の肉が削げ骨の露出し損傷した右腕を見て多重関節イメージの魔法が解けたところで終わってしまいますが久しぶりに早く続きが読みたいと思いました（結果は残酷な物になりますが・・・）。
克己もジャックもいいのですが早く主人公である刃牙が闘ってくれれば文句は無いです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/08/4088745884.html">
<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所 162巻 (162) (ジャンプコミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/08/4088745884.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>帯によれば「亀有銀座商店街ゆろーど」なるところに少年両さん像が建立されたようです。
いやはや亀有がどんどん両津によって汚染されていってますね（笑）

さて、印象的だったものを。。。
今回のベストは「...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
帯によれば「亀有銀座商店街ゆろーど」なるところに少年両さん像が建立されたようです。
いやはや亀有がどんどん両津によって汚染されていってますね（笑）

さて、印象的だったものを。。。
今回のベストは「両さん浅草に帰る」ですね。久々に実家の浅草に帰ることになるのだが、読んでいくとその結論にびっくりです。つくだ煮屋さんも、両津の両親も久々に登場で実にこち亀のオールドファンにはぴったりの内容でしたね。もう一本のベストを挙げるとやはり浅草に帰った後の話。これは２話続き物でして、実家に帰った話、そして２話目に正月、初詣に行く話。まぁいつものベタな流れで、要はまといと歩いていると嫁さんと間違えられ、、、という話です。オールドファンには悪くない流れだと思います。

ベターはツバメの巣が金になる、ということでツバメの巣を取りに行く話。これは実にやさしいお話になってます。心温まるええ話でした。もう一つ挙げると、リアルゴルフ。ゴルフゲームだけど、いかにも「社会人のゴル」で、つまり「接待ゴルフゲーム」です。最後のコマにあるオチで、両津以外全員が商社マンというのも実にリアルでした（笑）。

ワーストは両津式英会話。この話の後半に出てくる罰ゲーム式の英会話授業。実にしょーもない。前半はよかったけど、後半が面白くなかったなぁ。※あと蛇足ですが、中川崩壊の話も収録されています。中川崩壊ネタ好きもいらっしゃると思いますので（笑）。

両さん浅草に帰るの巻で、すっかりと浅草の実家の登場がなかったことに驚かされると同時に、
すっかりと神田家に両さんが溶け込んでいたということにまた驚かされる読者も多いのではないでしょうか。

ポイントカードの両さんらしい使い方もあればプレッシャークイズのように往年の無茶ぶりを発揮する場面もあり、盛りだくさんの内容になっている。 収録内容
・ポイント人生の巻
 「金持ちポイント集めず」中川の捨てたポイントカードからポイント集めに火のついた両津はポイントを集めるために･･･
 （相変わらず両津自業自得の話･･･この話での中川の登場シーンに注目!）
・部長さん町へ行くの巻
 世界中で大ヒットの絵本、過去のトラウマから興味を示さない部長に両津たちは･･･
 （まさか最後にあの人が出てくるなんて･･･）
・両さん浅草に帰るの巻
 夏春都に言われ正月に実家に帰ることになった両津だったが、実家に帰ると･･･
 （遊び人の両津だけど真剣になると･･･）
・初めての仲人の巻
 両津家におせちを届けた纏だったが年末からの噂で両津達が･･･
 （しかし見開きページの両津と纏達って本当に絵になりますね･･･）
・リアルゴルフの巻
 最新のゴルフゲームを派出所に持ってきた両津は中川達とゲームをすることに･･･
 （本当に秋本先生って発想がすごいですね、でもこのゲームってジャンルは何になるのかな？）
・ありえない!?うらないの巻
 空前のブームのうらない、中川も会社の為にうらないで行動するのだが、占い師の正体を知った両津が･･･
 （しかし日本人って本当になんにでも踊らされますね･･･）
・両津式英会話の巻
 新葛飾署英会話スクール講師の特別手当が目当てで中川と麗子の代わりに両津が講師に成ったのだが･･･
 （たしかに署長の言うように両津だったらボディランゲージで何でも話せそうですね･･･）
・スイフトハンターの巻
 中川達とツバメの巣のスープを飲んだ両津はツバメの巣の値段を知って･･･
 （しかしＴＶっ子の両津が今までツバメの巣を知らないなんて･･･）
・プレッシャークイズの巻
 一億円争奪漢字クイズ、自宅を担保に挑戦する寺井と派出所を担保に挑戦する両津だったが･･･
 （なんか以前にも似たようなネタがあったよ〜な･･･最近漢字検定も人気あるしね･･･）

 今巻の表紙や７６、７７Ｐの見開きページでもあるような両津達のイラストって本当に絵になりますね
 しかし中川って本当にハンサムキャラからお笑いキャラになってきましたね（麗子も･･･）

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/09/4063003051.html">
<title>クッキングパパ 101 (101) (モーニングKC)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/09/4063003051.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/10/4088745213.html">
<title>ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/10/4088745213.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>スリラーバークはW7の雰囲気を壊すように尾田流ギャグがふんだんに敷き詰められています。自分は尾田さんのギャグ嫌いでは無いんですが、正直いらなかったような気もしますモリアもあんまし強そうに見えなかった...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
スリラーバークはW7の雰囲気を壊すように尾田流ギャグがふんだんに敷き詰められています。自分は尾田さんのギャグ嫌いでは無いんですが、正直いらなかったような気もしますモリアもあんまし強そうに見えなかったし…でもくまがでてきて一気にシリアスになり、きちんと終わらせたのはさすがだと思いました。50巻おめでとう!誰も死なないなんて言ってしまったら、なんの緊張感もない。子供向け小説のハリーポッターですら仲間は死ぬ。ならワンピースは童話以下の絵本にすぎない。今も好きは好きですが…今は毎週ジャンプで楽しみにしてるって程魅力を感じなくなった作品 確かに昔の方が好きです二、三ヶ月ぐらいに一巻ペースのこの作品を揃えて飾ってた頃が懐かしいキャラやストーリーも読んでて魅かれましたが今は良さがないまずぐだぐだ 、だらだらなストーリー 、ワンパターンで大体読めるひねりのないストーリー展開伸ばし過ぎ正直疲れますそれでも感動するようなシーンも魅力である作品なのですが最近は感動も薄い気がしますそして地味に増えてく麦わら海賊団戦闘も微妙 強さがごちゃごちゃ最初は手も足も出ないが修行もしないで仲間の想いだけで強くなるルフィーゾロぐらいしか鍛えてるイメージがない戦ってる中で強くなるのは解るがそれもワンパターン過ぎて飽きる下らなく思えるキャラ心理も雑に描かれてる気がしますそれにテンポが悪い50巻でこのノリは勘弁して欲しい 一人の敵を倒すのに時間を掛けるのは許すが面白くない 大人が読んでも面白い作品な筈だが子ども騙しにも程がある特にこの二年ぐらい期待を裏切られてる感じがするそしてワンピースのセリフに多い寒いギャグ省いて欲しいです痛いですシリアスな雰囲気が感じられない これからも期待はしますが…この作品がジャンプで一番面白い見たいに言われる程には感じられないですね スリラーバーク編完結。
ゲッコー・モリアとの激闘、バーソロミュー・くまとの初対峙、そして“8人目”の仲間入りと、息もつかせぬ第50巻だ。
1つの物語を終結させつつ、新しい物語を展開させるストーリーテリングの絶妙さは巻を経るごとに冴え渡っていく。これほど膨れ上がったストーリーを暴走させない、一場面ずつ丁寧に描く集中力と安定感にも改めて脱帽する。

ドラマの多い本巻だが、白眉なんと言っても第488話「命の唄」
何年も前に作曲を依頼してあったとＳＢＳにて打ち明けていたように、作者の思いが込められた唄「ビンクスの酒」は感動的だ。ブルックと一緒に歌い、笑い、涙したい一話だ。

次の目的地・魚人島向け船を進める最中、グランドラインから半球廻ったルフィ達は、再び“レッドライン”に辿りつく。
ここまで来た。そしてここから。

想いは、読者のそれときっと同じだろう。祝50巻。ひとつの章のエンディングで、恒例の新しい仲間たちとの交歓の宴が
描かれ、何十巻前(!)もの伏線が回収され、新たな謎が仕込まれる･･･。少年ジ
ャンプの歴史が育んだ最高のストーリテラーにとって、まだまだ書き足りない
意欲が伝わってくる、まだまだ物語の折り返し地点。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/11/4091215130.html">
<title>名探偵コナン (VOLUME63) (少年サンデーコミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/11/4091215130.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>メインストーリーが動かないとか、小さな事件の詰め合わせとか、
そんなのは別にいいんです。確かにストーリーが動いて欲い気持ちはありますが、
気長に付き合っていくつもりです。
新一の登場や、回転寿司屋の...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
メインストーリーが動かないとか、小さな事件の詰め合わせとか、
そんなのは別にいいんです。確かにストーリーが動いて欲い気持ちはありますが、
気長に付き合っていくつもりです。
新一の登場や、回転寿司屋の事件、元太の父親が容疑者の一人にされる事件、
それぞれいつも通り楽しめました。
しかし銀白魔女編だけは納得がいかない。
この編で佐藤刑事はある女の子に会うために、峠を走り屋をごぼう抜きするくらいの
スピードで走っていた過去が明らかになるのですが、これはどうなのでしょうか。
他のキャラやギャグ漫画なら笑って過ごせますが、
この漫画の警察官が私用の時にこういう行動をするのは、受け入れられない。
今後こういう描写が無いことを願っています。コナン君は私が中学時代に連載はじめた漫画で
当初はわくわくしたのですがもうかなりパワーダウンです。
読み手も描き手もですが。
長期連載漫画で打ち切りは辞めて欲しいです。
キチンと終わらせて欲しい。
（他作品を挙げる様で申し訳ないがシャーマンキングみたいな
終わり方は絶対して欲しくない。）
それだけを心配しております。

犬夜叉も終わったのでもうそろそろ最終回で良いでしょう。。。
と言いたいです。

漫画って嘘の世界だけどどれだけその嘘に読者が
付いていけるかという事じゃないかなって思います。

どうせコナン君が解決して終わりでしょ。
解決方法も気にならなくなっちゃています。
もういいよ!! 新一・蘭はおろか、平次・和葉も進展無さすぎ!!サンデーでは以外な方面で進展があったけど(でもなんかどうでもいいや…遅すぎ!!)こちらはねぇ… 事件の内容・動機、巻を増すごとに薄くなってます。 来年、映画で組織が出るんだから、原作でも出して早くケリをつけて欲しいですが、横道ばっかり進んでます… ここまで来たんだから『目指せ!!こ○亀!!』(苦笑) 内容に飽きてるので、だいぶ前から本誌のみになりましたが、それすらも飽きた…1.気付いたら最終回!!2.いや、まだ終わってない!! どちらになるか判りませんが、ただ一つ言えるのは『ここまで延ばしたんだから、組織との対決、3・4巻分は描けよ!!』(皮肉笑)前巻でコナンが新一に戻って、今巻でいつもの様にうやむやなままコナンに戻る。もういい加減『コナンは新一だよ』と蘭に教えてあげても良いんじゃないかなと、読む度思っています。

ＥＴＣが事件の鍵になるくらい時が流れているくせに、今更な『寿司が回ってるぞ！』の台詞には苦笑してしまいました。今でも回転寿司がそんなに珍しいのかしら？

元太のお父さんが初登場！
この巻の見所は江戸っ子オヤジだね！案外イケてた！！(イケオヤジ好き)

後は峠の魔女の話。

進展のない日常茶飯事的な事件ばかりでした。前巻の続きからスタート。コナンが新一に戻って、事件に遭遇するトコです。この事件の終盤で、蘭の新一に対する執念がわかります。63巻では黒の組織や沖矢が登場することもなく、進展はなし。元太の父と山村刑事のおばあちゃんが出たトコが印象に残ってます。きっと、作者がマンネリ防止に登場させたと思いますが……、このキャラ重要??ポアロ(喫茶店)のバイトが出てきたときも思ったけど。作者は以前、最終回は頭の中に…みたいなこと、書いてましたよね。もし本当だとしたら、なぜ進展させないのでしょうか?とにかく…、59巻発売(赤井の事件)から、もう一年が過ぎてます。間の事件が多すぎです。登場人物を横に広げていくのもいいけど、そろそろメインの話を進めてほしい!!
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/12/4778311566.html">
<title>クイック・ジャパン81 (Vol.81)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/12/4778311566.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/13/4088655168.html">
<title>プライド 10 (10) (クイーンズコミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/13/4088655168.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/14/4063407292.html">
<title>キス＆amp;ネバークライ 5 (5) (講談社コミックスキス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/14/4063407292.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>出番は少ないけどモモがいいですね。
いい軽さで本編の重さをほぐしてくれます。

きみはペットほど主人公に思い入れができないですが、
最終的には礼音の思いが報われて欲しいで。
</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
出番は少ないけどモモがいいですね。
いい軽さで本編の重さをほぐしてくれます。

きみはペットほど主人公に思い入れができないですが、
最終的には礼音の思いが報われて欲しいで。

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/15/4088744853.html">
<title>ONE PIECE 巻49 (49) (ジャンプコミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/15/4088744853.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>やっぱ自分と同じでこの漫画すごいつまらないと思っている人(☆１つの人）結構いるんだね…スラダンとかドラゴンボールとかガンダムとか超人気作と違って。そりゃつまらんわね。誰がどうみても。自分は９０年代の...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
やっぱ自分と同じでこの漫画すごいつまらないと思っている人(☆１つの人）結構いるんだね…スラダンとかドラゴンボールとかガンダムとか超人気作と違って。そりゃつまらんわね。誰がどうみても。自分は９０年代のジャンプや漫画などで育ってきてしまったきたけど、これほどつまらん看板作品はない。ジャンプの質自体おちている。他の漫画に比べればまだおもしろいが。
この漫画がおもしろいという高校生とか中学生諸君、８０、９０年代の漫画（青年誌も含む）を古本屋で探して読んでみなさい。この漫画がいかにつまらんかよーーーーくわかるから。
手塚治虫の漫画（青年漫画の）と比較したらまさに、「なぜこんな漫画買ったのだろう？古本屋持ってって処分しなきゃ」って作品のレベルだぞ。この漫画は。とりあえず、今に始まったことじゃないが消化試合的な戦闘をいい加減改めないと読者は付いてこないんじゃないか？と思う。

ここまできたら「戦闘ごっこ」ぐらいにしか見えない。
中盤のオーズ戦なんて見てられないし、とにかくごちゃごちゃしてて擬音で埋め尽くされてて、途中から「あ〜またこのパターンね」で数十ページ先の結果が序盤の数ページで読めてしまう。
これ、ダメでしょうさすがに・・・。
何されても死なない、怪我もしない、次話・次ページにはちょっと汚れたかなって程度で復活してる。
攻撃の威力がよくわからない、ダメージの描写がほとんど無意味で、どんなに強い強いと言っていても結局ほぼ全員無傷で退けてる。

正直、スリラーバーク編に入った時は、ロビン編になかったアドベンチャーと力対力とは違うトリッキーな戦闘を期待してたけど、全くもって期待はずれですよ。
「影使い」っていうおいしいネタを、結局全部ひっくり返してガチンコ勝負で一件落着のパターンにしちゃう・・・。

次巻次第では購読やめちゃうかもな・・・。ワンピースもいよいよ49巻。内容はオーズVS麦わら海賊団が中心です。一味のチームプレイは新鮮でとても楽しめました。他にも王下七武海のクマ登場やナイトメア・ルフィなど見所満載。481話「影の集合地」ではモリアのキャラが一気に深くなった気がします。50巻も楽しみです。子供も大人も楽しめる作品です。岩手県でもアニメやってます。打ち切りなんて? 某プロレスラーは大好きで絶賛してます。ウォーターセブン編までがすごく面白かったのに、なんたらバーク編に入ってからはすごくつまらない。 どうせなら長期編になるであろう魚人島編にすぐ突入してほしかった。あと仲間全員でオーズを倒すシーン。あれはない。「やつら…すでに反撃の準備を始めていやがったんだ!!(うろ覚え)」←なにこれ。ださすぎ。ジャンプの方では魚人島編が始まったが、デュバルが一発キャラでないことを祈る。あとアンチを批判してる奴ら。アンチが存在する以上そのアンチが存在するのは必然なわけだけど、「ありえない」「感性がおかしい」なんて発言はどうかとおもう。なんで「こういう意見もあるんだ」と受け止めないのか。そっちのが「ありえない」
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/16/4840240531.html">
<title>よつばと! 7 (7) (電撃コミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/16/4840240531.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>あああ〜和むわ〜落ち着くわ〜

ストレス社会の昨今、僕らが求めているのは「邪心の無い存在」ではないだろうか。

「よつばと！」には悪人が一人も出てこない。せいぜいヤンダが「イヤミなヤツ」として
描か...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
あああ〜和むわ〜落ち着くわ〜

ストレス社会の昨今、僕らが求めているのは「邪心の無い存在」ではないだろうか。

「よつばと！」には悪人が一人も出てこない。せいぜいヤンダが「イヤミなヤツ」として
描かれるくらいで（愛らしくもある）誰もが周りの人間を認め、愛して暮らしている。

でもこれって普通のことなんですよね、本来は。

よつばのようなピュアさは失ってしまった僕らでも、ピュアな存在を愛する気持ち
くらいは持ってますよね。自分を見失わないよう、現代人はみんな本作を読むべきだ。相変らず高水準に面白いです。
ただ、何度見返してみても「おつかい」の回は納得がいかないというか
色々疑問に思ってしまいます。
オチの為によつばを普段より悪い意味で「馬鹿」にしてしまっていると感じました。
ストーリーの為にキャラが動いてしまったよつばとにしては稀な回かなと。
コンビ二のおばさんにしてもおつかいで来てるって分かってるんだから
買うものから何を外すべきかわかりそうなものです。
今までの巻でよつばとを読んでてこういう疑問を感じる事はほとんど無かったので
少しショックでした。
好きだからこそですよ？
定期連載なので（世に出てる大部分の漫画はそうですけど）たまにはそういう回が出てしまう
というのも分かってはいるんですけどね。
好きな人間の中にもこういう意見を持ってる奴がいるって事で。１巻から続けて買っていますが、読むたびについついウフフと笑ってしまいます。
小さな子供（よつば）の言うことやすることを、大人達が「ハイハイ」と適当にあしらわず、全員が全力で関わり、本気で相手してじゃれて遊ぶ小気味よさが爽快です。
ウチの子供がちょうどよつばちゃんと同じ年頃なので、行動パターンが重なってニヤリとしてしまうこともしばしば。
破天荒でありながらも「あるある！」と共感できる親しみやすさも全巻通じての魅力だと思います。ジャンボの車ってほんと便利だなあと改めて思いました。

今回は、ヘタレだけど度胸はあるよつばが、どんなことにも立ち向かい
どんなことにも感動する姿が中心に描かれています。
大人におだてられながら沢山のことを経験する
よつばの向学心は増す一方で、がんばれ！と応援したくなります。

よつばの表情が１巻と比べて大分増えてきたのも見所です。
それだけ感性が豊かになったのだと思います。毎日が普通で、それなのに毎日が新鮮。
何でも楽しめるって、この世の中で一番幸せな事で、
普通の毎日が送れるって、この世の中で一番贅沢な事なのかもしれない。
面白いのに、笑っちゃうの、読み終わると何故か涙が出る。
子供達には面白いマンガで、大人達には懐かしくも切ないマンガだと思います。

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/17/4840224668.html">
<title>よつばと! (1)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/17/4840224668.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description> ささやかだけどとても大きな幸せが描かれています。
こどもの頃、それと気づかずに無意識にむさぼっていたあの幸せです。
当然漫画としての脚色はありますが、読んでみれば少なからずこどもの頃の記憶と重なる...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
 ささやかだけどとても大きな幸せが描かれています。
こどもの頃、それと気づかずに無意識にむさぼっていたあの幸せです。
当然漫画としての脚色はありますが、読んでみれば少なからずこどもの頃の記憶と重なるものを感じるでしょう。

 「よつばと！」は、巻数が増すにつれ徐々に主人公よつばの言動が（善し悪しは別にして）ペット的になっていくように思えるのですが、この第1巻はよつばが純粋なこどもとして描かれている点で、3巻や4巻以降とはテイストが異なっている印象です。
その分ギャグは控えめですが、読んでいる最中はどこか幸福な気持ちになれるはずです。色んな所で絶賛されてきたこの作品を、僕は何故か読む気にならなかった。 理由はテーマが平凡な毎日を描いた日常モノであること、よつばと!という萌え系を意識したようなタイトルと絵柄だったから。しかし今回、特に買う漫画も無いし気まぐれで買って読んでみたら、めっちゃ面白い。すごく良作なホームドラマを見ているような、そんな漫画。あずまんがが好きだったので買ってみたのですがハマっちゃいましたよつばちゃんがとってもかわいいですとーちゃんや周りのみんなとのやりとりは読んでいて和みます６巻まで読んでの感想。
コマのシークエンスやポージングが独特で、それに高評価がついているようなのですが、私個人として受け付けないものでした。
読んでいると、だんだん疲れてきて、船酔いのような感覚になります。
主人公の印象が薄く、サイボーグのように「棒」な感情表現、うるさく耳障りなセリフ（吹き出し）、周囲の人間のノッペリとした描かれ方が、どう読んでも「ほのぼの」から遠く、ギャグとしては平均的、コミックス単位で読むには辛い部類の漫画です。
日常的な子どもの情景として読むにも、主人公が機械的すぎるため、良いエピソードを選んでいるのに、どこか傲慢で押しつけがましく感じられました。
もう少しトーンを押さえていれば、とても読みやすくて楽しめそうな作品だけに、全体的にノッペリとして胡散臭い「同人誌」的な香りか拭えていない点は非常に惜しいと思いました。日常のありふれた風景を描いた作品のようで違う

間やギャグが良いとかキャラクターが可愛いというなら他の多くの作品に埋もれてしまうマンガだろう

レビューのやたら高い評価も作品の良さというより、こんな平和な日常が好きという多くの人の主張に感じる


言ってみれば現実には既に在り得ない世界の象徴のような作品。もっとも元々作品のような平和な世界はないとも思える
しかし「娯楽」さえも刺激が強過ぎる現代に疲弊した時、適度なリアリティでストレスのない世界へ逃避させてくれるという欲求には確実に応えている


日本が豊かな証拠といえるマンガかもしれない。「豪華であらゆる種類のメニューが食べられるけど、お茶漬けが一番です。」といえる余裕。それを癒しとか言うのだろう


]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/18/4840226741.html">
<title>よつばと! (2)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/18/4840226741.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>初見は特別なところはないのですが
何回も読みたくなります。
読んでいるうちにだんだんはまってくる感じです。

この癒し力は
下手な医学書よりも効果ありです。夏の日常を舞台に絵描きや殺し屋(そんなにダ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
初見は特別なところはないのですが
何回も読みたくなります。
読んでいるうちにだんだんはまってくる感じです。

この癒し力は
下手な医学書よりも効果ありです。夏の日常を舞台に絵描きや殺し屋(そんなにダークじゃない)ケーキ、市民プール、よつばに迫る等身大目玉お○じ(いや、違うから)そしてあさぎのおみやげでシメの2巻です。ちょっと可哀相だったのが、あさぎの自分の父親に対する扱いですね。やはりあさぎや風香くらいの年頃だと、父親を避けたがるんでしょうね。といっても、風香はそんな事なさそうですけど。今の時代、都会田舎関係無しにおとなりさん同士でのコミニュケーションって少なくなる一方で、よつばと綾瀬家の絡みは良い事だと思います。あ〜それにしてもケーキが食べたいです。登場人物はどれも魅力的ですが、僕はそのなかでも特に大人が輝いているように思います。とーちゃんとジャンボなんかは（良い意味で）こどものままですよね。しっかりしてるのはあさぎだけじゃないでしょうか（笑）
僕らはある時を境に大人の世界に身を投じ、しだいに子供の心を忘れていってしまいます。僕もそうです。だからとーちゃんやジャンボを見てると少しうらやましい気もします。忘れなくてもよかった子供の心を持ってる登場人物達がまぶしくて仕方がありません。
しょせん漫画と言わずに、是非忙しい日々を生きている大人の方々に手にとって読んでほしいです。魅力溢れるよつばワールドの二巻
綾瀬家の人々と、とーちゃんと、ジャンボと過ごしていく普通の日常。
プールに行く話は何度も読み返しするほど面白く、よつばの行動、発言には
安らぎさえおぼえます。
とーちゃんの踊りは必見ですよ（笑）レビュータイトルは思わず「どっちだよ!」と突っ込みたくなる、よつば語録の一つ(「よつばと復讐」より)。いや素晴らしい。ますます磨きがかかったよつばの名言。よつばが口にするだけでこんなにおもしろいなんて。今巻でもよつばは、絵をかいたり、カエルを捕まえたり、泳いだり、死んだり殺したりして日々を大いに楽しんでいる。そして恵那の友達、みうらが初登場。よつばに近い目線でやりとりできる要注目キャラ。この子がまた、かわいらしい。短時間でサラッと読める作品ではあるが、間のうまさも絶妙なので1コマ1コマじっくり読んで堪能してほしい。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/19/4766333977.html">
<title>新ナニワ金融道 3 決戦風雲怒涛!!編 (3) (GAコミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/19/4766333977.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/20/4840228957.html">
<title>よつばと!(3) (電撃コミックス)</title>
<link>http://1comic-book.best-beautystore.com/detail/20/4840228957.html</link>
<dc:date>2009-01-06T03:38:20+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>このマンガ見ていると、子供に戻りたいと本気で思います。よつばの花キューピットや、大きな像を見て素直に「でっけぇ!!」という感想。たったこれだけでも、よつばの像に対する物凄さが実感できます。花火大会っ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
このマンガ見ていると、子供に戻りたいと本気で思います。よつばの花キューピットや、大きな像を見て素直に「でっけぇ!!」という感想。たったこれだけでも、よつばの像に対する物凄さが実感できます。花火大会って花火を競うわけではないのになんで花火大会という名前なのでしょうね。初見は特別なところはないのですが
何回も読みたくなります。
読んでいるうちにだんだんはまってくる感じです。

この癒し力は
下手な医学書よりも効果ありです。５歳の天真爛漫少女「よつば」ちゃんの日常を描くほのぼのとした作品。
お父さんと隣の家族そしてお父さんの友人など大人達とのほのぼのとしたエピソードです。
挨拶やありがとうなど躾は厳しいお父さんの教育方法は参考になりますね。
「よつばとお盆」は秀作
何気ない日常も楽しく変えるよつばちゃんは、まさに天使。
子供だった事を忘れてしまった大人に．．．
子供心を取り戻してくれます。2話続きの話が多いせいかストーリー性が増した。その分、手軽に読みにくくなっている気も。相変わらずよつばは、花を買いに行って配って、動物園行って、花火して花火見て、少しずつ過ぎていく夏を謳歌している。ただ、楽しいだけでなく過ぎていってしまう切なさを感じたりもする。やっぱり子供の頃は、夏って何か特別だった気がするな。それにしても「いみねーなー」という言葉の破壊力はすごい。2巻まではよくあさぎに存在を消されていた（！）綾瀬家の父親が登場。
3巻でも初め存在を否定されたりしてますが、なんと言っても目玉は最後の方の
フルカラー花火。かなり綺麗です。ページをめくって驚くほど。

そのほか、ジャンボの花屋や父親、あさぎの友人である虎子など
登場人物も増えていますので要チェックです。
]]>
</content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
